いいのだ。この後の展開を予測して作っていくはずなので。
というか、“タマ”を持ってる強さです。
WRCワールドチャンピオン面目躍如!
さすがベントレー。余裕が違います。しかし、それにして背、この広告を集めた人のセンスにも脱帽です
こんなクルマがR382なんかと一緒にレースやっていたんですからね。去年までの鈴鹿1000キロあたりのGTvsRSみたいなものだったんでしょうか。
ホンダS800のエンジン。まぁ、ホンダS800に架装したんだから当たり前ですが。それにしてもガランとしたエンジンルーム、配線、配管と補機類で一杯な現在のクルマに比べるとスッキリしていること。
実車がそうだったのか分かりませんが、ナンバーのついていた同車、街乗りでも全然OKそうです。それにしても何もない。スイッチ類で一杯の現在のクルマからすると、なんだかスペースがもったいない?
9月23-24日に開催されたモータースポーツジャパン2006フェスティバルinお台場に展示されていたコニリオです。今で言えば、スーパーGTにユーノスロードスターで自作レーシングカーで出場するようなものでしょうか。今なら軽自動車のエンジンやらなにやらで、何でも出来そうですが。
サイドポンツーン下に赤黒に白文字で「F」のステッカーがフラムだったはずです。
本物の方がコラより良いですね。